福祉にたずさわる

いままで畑だなぁと思っていたところにいつの間にか老人福祉施設が出来ていました。最近多いみたいですけど、どの施設も公的なものではないようなので、入所するのにもお金がかかるだろうなと他人事ながら気になったりします、国も財政難だし、福祉にあまり期待できないのでしっかり老後の計画立てないといけないですね
この前テレビのドキュメンタリーで、福祉関係の仕事に就いている方の一日に密着みたいなのを見ました。朝早くから、夜遅くまで、それこそコマネズミのように立ち働いていました。こういう若い人達にはほんとうに頭が下がります。私にも身近に出来る福祉がないか調べてみようと思います
身近な社会福祉としては、地域のボランティア活動があります。寝たきりの方を抱える家庭のお買い物に行くなど用足しをしてあげたり、お年寄りだけの家庭に食事を届けるなどちょっとしたお手伝いをします。みんな忙しいけど、このくらいなら手を貸せる人もいるかも。私も身近な福祉をもっと真剣に考えていきます
子供は二人いるんですけど、将来の事を考えると老人福祉施設に入るのもいいかなと思います。もしそうするなら運営と医療体制がしっかりしているところを探さないといけないです。そんな豪華なところには無理だけど、そこそこの福祉施設なら入れるんじゃないかなぁ。子供には子供の生活があるし、まだ先の話だけど。


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