都会では路上での禁煙が常識
Sunday, February 17th, 2008 at 9:00:02 by admin
何かの本で書いてあったが、禁煙なんて難しく考える必要はない。要はタバコを吸わなければ良い、また吸いたくなれば、なぜ吸う必要があるのか自問自答すればよいというような事を書いてあったと思う。画期的な禁煙の考え方だなあと感心したのである。この調子でタバコやめようかな
いつもタバコを吸っていると、タマに禁煙をチャンレンジしようと思う。その場合、今吸っているタバコがなくなると新しいタバコは買わずに、そのまま禁煙続行という事にしている。だけどなかなか続いた事がない(泣)やはり3日目ぐらいから、吸いたくなってしまう。ここが我慢のしどころなんだが、それが最大のヤマ場だ
禁煙セラピーという本がある。これは凄い。私も一日1箱ぐらいタバコを吸っているが、この本を読むとタバコを吸うことのバカらしさ、なぜタバコを吸う必要があるのか、その理由がなくなってくる。この本を一通り読めば禁煙も無理なく出来ると思う。あとはどれだけ自分の意思をもっているかだ
新幹線でも禁煙席は大分増えてきましたね。大昔は、殆どの車両が喫煙可能だった。しかも禁煙車両では、デッキでの喫煙も禁止されている。私もタバコを吸うが、なるべく公共の場では控えている。だけど東京出張とかで4時間も新幹線に乗っているとつい1本と思ってしまうのである。
都会では路上での禁煙が常識10 / 禁煙セラピーという本15
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